資料請求
2008年05月18日 - 2008年05月24日 « 徳島県の耐震住宅・防犯住宅ならラッフルズホーム株式会社casa cubeトップへ » 2009年03月22日 - 2009年03月28日

2008年07月11日

【STEP1】casa cubeを体感する

体感casa cubeにご興味あるお客様は必ずモデルハウスにてご体感ください。
実際の開放感・明るさ・素材の良さ・美しい造作家具・機能を充実させた住宅設備機器を実際見て知って頂きたいのです。

モデルハウスでは土地情報の提供・資金計画のご相談を無料にて承っております。

※営業マンによる売込等は一切行なっておりません。
※モデルハウスに関しましては1日の入場制限がございますのでご予約下さい。

【STEP2】配置・予算を知る

配置・予算建建築地(建築候補地)がありましたら、敷地調査・法務調査他、費用が想定される調査等を行ないます、目的は・・・・
1)casa cubeの配置検討
2)法規的に建てることが可能かどうか
3)造成やライフラインなど費用がかかる要因がないかのチェック
以上3点を確認し、提案内容を検討します。
築予定地の調査をふまえて、敷地に対して建物や庭、駐車スペース、建築法規をクリアしたご提案を行ないます。
このご提案をもとに生活するイメージを具現化していきます。


カーサキューブに必要な土地面積
用途地域 土地面積
CCI CC+G CCII
建蔽率40% 容積率60%(低層住居専用地域) 48坪以上 61坪以上 47坪以上
建蔽率50% 容積率80%(低層住居専用地域) 36坪以上 49坪以上 35坪以上
建蔽率50% 容積率150%(中高層住居専用地域) 33坪以上 49坪以上 31坪以上
建蔽率60% 容積率200%(住居地域) 27坪以上 41坪以上 26坪以上
建蔽率80% 容積率400%(商業地域) 27坪以上 31坪以上 26坪以上
以上の面積の土地がご検討いただけます。

インテリアプラン基本的に1280万円で建築できるのですが、オプションを選ぶことが出来ます。
オプションを選択されたい場合その場で金額をご提示できますので、予算に合わせてオプションをお選び下さい。
人それぞれ住まい方はあります。casa cubeは可変性に富んだ建物です。
住まい方に合わせてインテリアプランが100パターンございます。
お客様にあったインテリアプランを御覧下さい。


【STEP3】ヒアリング

資金計画のご相談(ご希望の方)
お客様にメリットのある金融機関をご提案するために月々の支払金額から予算を確定し、無理のない計画・金融機関選びをご提案させていただきます。

土地情報提供(ご希望の方)
約40社の優良不動産会社と業務提携しており最新の土地情報をご提供・ご希望のエリア・環境(学校区等)に合わせてご紹介するサービスを行なっております。建物金額と概要の諸費用か逆算して条件に当てはまる土地の情報提供をさせて頂きます。

【STEP4】資金・返済計画の提案

配置や外構計画が明確になったところで。
重要である返済計画のご提案を行います。

ヒアリング時にメリットのある金融機関をもとに土地・建物・諸費用全ての総額を把握して頂き、自己資金と融資金額の割り振りを行った上で月々の返済額をご提示します。
返済金額は当初計画した返済金額になるケースが多いですが返済額に不安がある方は返済額が適切か、又家計を見直すライフプランもご提案致します。
住宅ローンの事前審査もこの時期に行います。

【STEP5】工事請負契約

融資事前審査合格しましたら、仕様・図面・資金計画・返済計画・お支払いの内訳・工期を再確認して頂き工事請負契約を行ないます。

建築確認申請
住宅ローンの申し込み及び承認を得た後工事がスタートします。

【STEP6】着工・上棟

工事がスタートします。
弊社の検査・第三者機関の検査・行政の検査で検査を行ないながら工事を進めていきます。
第三者機関の検査は弊社を通さず、直接お客様に工事精度のご報告を致します。

検査内容は
1)地盤調査・・・・・地盤の強度を調査します。
2)基礎配筋検査・・・鉄筋の厚みや間隔、位置の検査
3)基礎完了検査・・・基礎の仕上がり、厚み、高さ等の検査
4)構造体検査・・・・金物の本数、体力壁の量、施工精度等の検査
5)防水下地検査・・・雨漏りを無くす為の検査
6)完了検査・・・・・全体的な防水や仕上がりの検査
以上を行い品質のよい家を完成させていきます。
工事中建物の中をご覧になられたいお施主様はいつもご確認頂けます。

【STEP7】竣工・お引き渡し

工期を短くすることで人件費も抑えることができました。
着工から45日で工事が完了します。この短期間で出来ることにより、家賃負担の削減や入居時期も予測がたてやすい、また銀行の利息の負担も抑えることができます。

完成した家をチェックして頂き、ご清算頂いた後お引渡しとなります。
お引渡した後も定期的なアフターメンテナンスを行います。

2008年07月08日

casa cubeを見る

casa cubeを見る

標準仕様

床材 アイコン32床材
ホワイトを基調としたマーブル柄のフロアーシンプルかつ高級感あふれる空間を演出。耐キャスター、耐水、床暖房仕様と耐久性も重視した材料です。
洗面台 アイコン33洗面台
機能性に優れた洗面ボウル&水栓金具
ハイバックガードにより水ハネをシャットアウト。継ぎ目がくサッとひと拭きできます。水ハネの少ないマイルドな吐水の微細シャワー吐水は4人家族だと、1日あたりバケツ1.5杯(14L)節水できます。さらに整流吐水への切替もできます。
玄関ドア アイコン34玄関ドア
アルミのシンプルな持ち味を生かしたデザイン。余計な装飾は加えない。施錠面等基本性能を備えたドア。
ドア高さ・2300
システムキッチン アイコン35システムキッチン
I型 L=2550
食器洗い乾燥機・デザインレンジフード・人大ワークトップ。ハンドシャワー等充実した機能を搭載した使い勝手の良いキッチンとなっている。
システムバスルーム アイコン36システムバスルーム
ベンチ浴槽にて半身浴が可能。床はサーモフロアにより冷たさを感じにくくしたフロア。水栓金具・スライドフック付握りバー・ハイワイドミラー等。デザイン性も重視した組み合わせとなっている。
便器 アイコン37便器
超節水6L型の便器です。
従来のものと比べて60%の節水を実現しました。丸洗い洗浄・フルオートリモコン洗浄・Wパワー脱臭・節電機能等の省エネ、清潔機能が搭載されています。
食器棚 アイコン38オリジナル 食器棚
オリジナル食器棚・収納力とデザインを兼ね備えたオリジナルの食器棚。
外部建具
ペアガラス
アイコン39外部建具
樹脂複合サッシュ ペアガラス Low-e
複層ガラスがもつ断熱性に加え、室外側にアルミ、室内側に熱を伝えにくい樹脂を複合化させたアルミ樹脂複合構造を採用。
下枠にわアルミ形材に樹脂をはさみ込み効果的に組合せ、熱の伝導を大幅に抑えます。

ドア・階段オプション

内部建具工事
アイコン28木製ドア

鋼製建具工事
電動ロールスクリーン アイコン30トップライト用
電動ロールスクリーン

トップライト用電動ロールスクリーンにより天候に合わせ、開閉が室内スイッチにより可能です。

階段工事
アイコン31吹抜け階段保護ネット

設備オプション

システムキッチン
食器洗い洗浄器 アイコン12食器洗い洗浄器
スライドオープンタイプ。
後片付けはお任せ、食後の団らんを楽しめます。
クッキングヒーター アイコン13IH クッキングヒーター
平らなトッププレートは油汚れが簡単に拭きとれ、清潔さを長く保てます。
調理中の汚れもこびりつかないので、ひとふきの汚れ落ちがまるで違います。
浄水器内蔵型水栓 アイコン14浄水器内蔵型水栓
オールインワンの水栓
カートリッジ方式によりフィルター交換可能です。
アイコン16ローハンギングシステム アイコン17ミドルハンギングシステム

システムバスルーム
暖房機 アイコン19換気乾燥暖房機
浴室ないのを強制乾燥することでカビの発生を防ぎます。
ワンタッチで冬場の冷気を暖めます。
浴室テレビ アイコン21浴室テレビ
薄型コンパクトで防水機能を備えた浴室用テレビ。
浴室をよりくつろげる場所にします。

オール電化
電気温水器 アイコン22電気温水器
深夜電力を利用し、低価格時の単価にてお湯を沸かしストック、そのお湯を昼間利用するシステムです。
オール電化にする事で経済的にもメリットが生まれます。
エコキュート アイコン23エコキュート
圧縮するとどんどん熱くなる気体性質を上手に利用してお湯を効率良く沸かすシステムです。
経済的にも大変お得です。
温水床暖房 アイコン24ガス床暖房
  6帖・8帖タイプ

気持ちも体もあたたかく快適に暮せる、頼れる冬の温水床暖房です。
電気式床暖房 アイコン26電気式床暖房
遠赤外線の輻射熱による暖房なので部屋の空気を暖めることなく体を芯から直接温める理想的な頭寒足熱暖房システムです。
また、部屋の空気を対流させることがほとんどないので埃やチリが舞うことなく、とてもクリーンで快適な環境を提供することができます。

電気工事オプション

電気工事 アイコン06スイッチコンセントプレート
casa cubeオリジナルのスイッチプレート。
全てハンドメイドです。アルミ製 ランダム仕上スクエアデザインを採用し、シャープなイメージを演出します。
アイコン07LAN用空配管 TV アイコン08LAN用空配管 2F
アイコン09アンテナ アイコン10BS付アンテナ

オリジナル家具オプション

トイレ収納 アイコン01オリジナル トイレ収納
casa cubeオリジナル トイレ用収納
ペーパーストック その他収納可能。
間接照明付
テレビボード アイコン02オリジナル TVボード
casa cubeオリジナル TVボード
引出収納付
(照明は別途となります)
リビングカウンター アイコン03オリジナル 
リビングカウンター

casa cubeオリジナル リビングカウンター
ホワイトで統一されたシンプルなデザイン
吊戸棚もセット。
アイコン04オリジナル 廊下収納 アイコン05オリジナル 脱衣収納

Q:窓が小さくて中は暗くないのですか?

A:「建築基準法」の基準をクリアしております。壁側の窓と天井からの天窓(壁側窓の3倍の採光効果有り)を取り入れておりますので、十分な光は入ります。モデルハウスで室内の雰囲気を見て頂けるとお分かりになられます。

Q:窓が小さくて室内で圧迫感を感じないのですか?

A:casa cubeの家は各居室は8帖の広さを確保しており、リビング、ダイニングだけでも16帖あります。また、吹抜けを採用しており、広がりの空間を造りました。また居住内は壁面が多い為、その面に収納や飾りを取り入れる事で圧迫感を開放感に変える100パターンのインテリア提案を用意しております。 100パターンのインテリアコーディネート提案から、色の選択や各居室の空間造り、テーブル、ソファー、ベットなどのインテリアから開放的な演出を造る事出来る為、窓が小さい事で圧迫感を感じさせない空間造りの工夫をしております。実際のモデルハウスがありますので、是非体感して下さい。

Q:間取りは変更できないのですか?

A:インテリアプランの提案により、間取りは変えられます。各居室の位置や色、壁面の構成などお客様の家族構成やお好みに合わせてコーディネート致します。

Q:工期はどのくらいかかりますか?

A:通常、120日の工期ですが、casa cubeの工期は約45日で完成します。工期が短いのではと思われますが、真四角である為、壁面、屋根、基礎など様々な工事が決まった形、効率のいい形である為、通常の工事作業も短い期間で作業が出来ます。工期短縮が可能となって、この破格値が現実になったのです。

Q:資金計画について相談できますか?

A:資金計画の相談は弊社に専属のファイナンシャルプランナーがいます。お客様にとって気になる事として、「どれだけの融資が取り組み出来るのか」「どの商品が自分たちにとっていいものなのか」「希望の支払いに対して、購入が出来るのか」など知りたい事の例としてありますが、ご相談を希望されるお客様に対し、予算と家計とニーズを照り合わせ、資金計画を事細かく提案しております。

Q:建物の保証はありますか?

A:建物の保証はJIO(日本検査保証機構)という第三者機関の保証を採用しております。JIOではまず地盤調査を行い、調査結果をもとに施工した地盤の保証をし、次に基礎配筋検査にて家にとって重要である基礎の配筋が施工図とおりに施工されているかの検査を行い、次に、棟上後、構造体検査にて木造の要である柱、梁、土台、壁、屋根等の構造体がきちんと施工されているかどうかの検査をし、次に外装下地検査と言いまして、防水を見る検査を行います。そして、完成時の完了検査を行い、全ての面で図面どおりの施工がなされているかどうかの最終チェックを行います。通常は役所関係の検査が義務化されておりますが、構造体検査と完了検査のみを行います。JIOではその間に3回も検査をしますので、安心度が違います。その各検査に合格しないと次の工程に進めないシステムになっております。第三者機関からの厳しい審査できちんとした家を造り上げる体制が取れておりますし、自社だけの検査ではなく、さらに第三者機関の検査に合格をもらう事でさらなる安心を得られます。

Q:1280万円の他にどのような費用が必要ですか。

A:1280万円は本体工事の税抜金額です。他に必要な工事費用と致しまして、付帯工事(外構工事・照明カーテン工事・屋外給排水工事・上下水引込工事等)・諸費用(登記・銀行保証料・火災保険料等)そして、本体工事の標準仕様と別に追加したい設備・仕様等のオプションがあります。付帯工事はまず、外構工事・屋外給排水工事と上下水道引込工事に関して、土地の形や面積が違ってくる為、各現場によって、金額や内容が違ってきますので、各現場ごとの打合せをさせて頂きます。通常、一戸建てを購入する際、この付帯工事と諸費用は必ず、かかる費用です。

Q:布団はどこで干すのですか?

A:庭に干して頂くか、機械で乾かす手段があります。現在バルコニーに洗濯物を干すと空気中のゴミを付着するとともに、布団自体の痛みやホコリが出やすくなりやすいです。またベッドで眠る方がほとんどの現代、布団を干す作業を困難に思う方が多いようです。現代のふとん乾燥機はダニ・花粉・ホコリを取り除く機能があります。梅雨時期に乾燥させることが出来る、冬でも眠る前に乾燥させておけばより良い睡眠が取れる方もいるのではないでしょうか。実際のところ、夫婦共働きの世帯が多く、外に干す習慣があまりない世帯が増えてきている実態があります。また屋外に干すと家にいない時、盗難にあったり、ダニが付着したり、急に雨が降り出して、干す事が無駄になったりするので、室内で干したり、乾燥機を採用しているという世帯の方が多くなっていると実感しております。選択肢として、ふとん乾燥機を生活の道具として取り入れてみてはいかがでしょう。

Q:どのような子供部屋のパターンがありますか?

A:2階は寝室・子供部屋・ウォークインクローゼット・納戸・書斎・オフィスなど、様々なお部屋のパターンを専属のインテリアコーディネーターが提案致します。子供部屋をどのようにするかは専属のインテリアコーディネーターがご要望を踏まえた上で、ご提案させて頂きます。例えば、子供部屋を2部屋設けたい場合、主寝室、ウォークインクローゼット、子供部屋2部屋の構成が一つのパターンです。他、どこを優先するかをヒアリングした中で各スペースの配置を提案します。

Q:土地の提案もしてくれるのですか?

A:casa cubeに合った土地のご提案を行います。各希望エリアの建ぺい率、容積率を踏まえた上で敷地面積がどの程度いるのか、予算やエリア、諸条件等のご要望や照り合わせを行い、配置の提案も織り込んだ、情報提供をしております。また、当社では、提携している不動産会社が30社以上ありますので、福岡市及び近郊のエリアの土地情報が随時、入手できるシステムを取り入れております。

Q:敷地は何坪必要ですか。

A:各地域で建ぺい率(建築面積の敷地面積に対する割合)、容積率(延床面積の敷地面積に対する割合)が違いますので、いくつかの例を上げます。
・ 建ぺい率40% 容積率60%(低層住居専用地域)44.7坪~
・ 建ぺい率50% 容積率80%(低層住居専用地域)35.02坪~
・ 建ぺい率50% 容積率150%(中高層住居専用地域) 31.6坪~
・ 建ぺい率60% 容積率200%(住居地域) 26.7坪~
・ 建ぺい率80% 容積率400%(商業地域) 24.5坪~

Q:エリアはどこまで可能ですか。

A:徳島県内となっております。詳しい事はお問い合わせ下さい。

Q:貸家として考えたいのですが。

A:貸家として取得したいというお問い合わせが多くなっております。このcasa cubeは借家としても向いている建物です。面積にしても4人家族のファミリー世帯が住める広さである為、ニーズは高いですし、床が傷つきにくく、耐久性が高く、メンテナンスフリーでで賃貸物件としても最適です。

2008年07月07日

マンションの主なメリット VS casa cubeの場合

マンションメリットマンションデメリット怖い話

メリット
眺望 眺望
やはり、眺望をあげる人は多いでしょう。眺望の良いバルコニーでゆっくりしたい、なんて考える人は少ないはず。最近では、超高層マンションも多い。
しかし、実際に居住し始めると、バルコニーでゆっくり過ごすことはそう多くないという人も少なくない。また、眺望は飽きてしまう事もある。
メリットには違いないが、自分たちがどれだけ重視するか、しっかり考えてみたいところ。
もちろん、低層階の場合はあまり関係がない。
casa cube は2階建ての為、眺望への期待は薄いです。
セキュリティー(防犯) セキュリティー(防犯)
マンションを買う人のなかには、マンションを選ぶ理由として、セキュリティーをあげる人が多い。
今の時代、安全への意識が強くなっているのは事実。一般的に、マンションの場合、セキュリティー設備を充実している事が多く、マンションを選ぶ人が増える要因となっています。
しかし、設備を過度に信用しすぎると良くありません。エントランスのオートロックは、住人と一緒に入ってしまうケースもあるし、各住戸にあるセキュリティーシステムを使用してない人も多いのも事実です。
最近の新築マンションでは、指紋認証や血流認証など、より高度なセキュリティ設備を導入している事が出てきております。
casa cube は完全防犯住宅です。
住居内への進入出来ないつくりになっております。
設備が充実している 設備が充実している
マンションは、一戸建てよりも設備が充実している事が多い。
特に新築マンションの場合、専有部分内でも床暖房やディスポーザーなどが標準で装備されていることも多い。
共用部分の設備としては、温泉やシアタールームといった贅沢は?設備があることも。コンシェルジェがいるマンションまであります。
ただ、設備が充実しているということは、その分、価格にも反映されているわけです。
本当に自分たちにとって必要な設備かどうかを見極めることも大事です。
casa cube にも充実な設備は整っております。
ただ、生活に必要なもののみを採用している為、無駄な設備は取り入れておりません。
立地 立地
これは、一概には言えませんが、マンションの場合、駅に近い物件が多いです。利便性は普段の生活を考えると非常に大事。それだけに立地には気を使いたいところです。
駅に近いところに住みたいなら、マンションの方が確率的には高いと思われます。
casa cube でも立地のいいところで土地を購入する事も十分可能です。弊社ではお客様の予算と要望に合う土地のご提案をさせて頂いております。
エレベーターの利点 エレベーターの利点
高齢者の場合、階段昇り降りはつらいところですよね。マンションの場合、メゾネットタイプを除けば、室内に入ってしまえば階段はない。住戸のある階まではエレベーターで移動できます。階段昇り降りが面倒で外出しなくなる高齢者の方もいると聞きますので、逆にエレベーターはメリットがありますが、問題点もあります。例)故障、費用等
casa cube にはエレベーターをつけるメリットはありません。
(2階建てである為)
性能が高い 性能が高い
マンションは、一般的に一戸建てに比べて性能が高いことが多いです。断熱性や気密性が高く、冷暖房のランニングコストが抑えられます。但し、気密性が高い為に結露には注意。
他にも、耐久性・耐火性も高い。
casa cube にも同じような性能を取り入れております。
断熱、気密性はW断熱と樹脂のペアガラスを採用している為、高いです。
また耐火性もセルロースファイバーを採用している為、高いです。

修繕計画が立てやすい 修繕計画が立てやすい
マンションの場合、修繕積立金を強制的に徴収されるので、修繕計画を立てやすいというメリットがあります。管理組合で決めた修繕計画に沿って、修繕費を積み立てるので、まとまった金額を支出するリスクが低くなる。ただし、これはあくまで共用部分の話。専有部分、つまりお部屋のなかのリフォーム費用は自分たちで用意しなければなりません。
casa cube には修繕計画を強制的にされる必要がありません。
屋根はガルバリウム鋼板、壁には光触媒(オプション)を採用すれば、メンテナンスにお金がかかる費用を抑えてくれます。
事業主の規模が大きい 事業主の規模が大きい
これは決して大企業なら良いマンションを建てるという意味ではありません。
逆に一戸建ての場合は、地元の小さな不動産会社が分譲することが多いのですが、マンションの場合、事業計画が大きく、資金もある程度大きな金額が必要である為、事業主の規模も大きい場合が多いです。
事業主が大きい場合、倒産リスクが下がる為、完成前に倒産した!とか、引越し後、倒産して満足なアフターサービスが受けられないなどのリスクを抑える事が出来ます。
やはり、買って引越しを受けた後とはいえ、倒産はしてほしくないですよね。
casa cube は事業主の規模が大きいという点ではあまり関係ないと思われます。JIOという保証機関より保証を得られますし、メンテナンスもあまりかからない為、安心度は高いです。
鍵一つで手軽である 鍵一つで手軽である
管理人さんがいて、侵入口が少ない為、出かけるときなど戸締りをする、確認する個所が少なくて済むので、気遣いが少なくて済む。 casa cube でも玄関の鍵一つ管理出来れば、
他からの進入はされる心配はありません。
敷地内の清掃・建物の維持管理が楽 敷地内の清掃・建物の維持管理が楽
管理費等、お金を支払っている分、敷地内の清掃や管理、修繕をしてくれるので、忙しい方にとってはメリットがあります。 casa cube では敷地内の清掃や管理、修繕をしてくれる体制はありませんので、ご自身でする必要があります。ただ、管理費等を支払う事で他のランニングコストがかかってしまいます。

マンションの主なデメリット VS casa cubeの場合

マンションメリット02マンションデメリット02怖い話

デメリット
管理組合がわずらわしい 管理組合がない
何といっても、やはり管理組合のわずらわしさをあげる人は多いでしょう。
管理組合の理事は、通常、持ち回りです。数年に1回などというように皆さんに理事の順番が回ってきます。
でも、マンションは管理が大事ですから、積極的に参加して欲しいところ。「そうは言っても、面倒くさい」などと言えずに参加が求められます。
管理組合としての活動が面倒だということは、マンションには向かないのかもしれません。
casa cubeには管理組合がない為、
わずらわしい事はありません。

避難が困難 避難が困難ではない
マンションでは地震でエレベーターが停止してしまったときに、階段で避難しなければいけません。また、逆に自分の住戸に戻るときも階段です。
特に高層階に住んでいると大変です。それどころか、救援が30階まで階段で来るのか?なんてことも考えなければいけません。
今年の地震でも、実際にエレベーターが停止してしまい、復旧に時間がかかったこともあります。
casa cube は玄関まですぐ近くである為、
避難は容易です。

騒音問題 騒音問題の心配がない
マンションの場合、どうしても避けられないのが、上下階や隣との騒音問題。
音の感じ方というのは、かなり個人差があるので、一概には言えませんが、どんなに遮音性が高いマンションでも完全に音を消すことは困難です。
遮音性能の高いマンションでも、多少は聞こえます。古いマンションに比べると、最近の新築マンションの遮音性能は高いです。
それでも、音のトラブルは絶えません。
casa cube は隣に面していないので、騒音問題はありません。
casa cube には防音効果の高い、断熱材(セルロースファイバー)を採用しておりますので、室内からの騒音をやわらげます。
維持費がかかる 維持費がかからない
毎月の管理費や修繕積立金がかかることもマイナス要素。
特に、修繕積立金はマンションが古くなればなるほどに引き上げられることが一般的です。新築当初の金額では不足してしまうからです。なかには、毎月の積立金以外に一時金が発生することだってあります。
毎月のローンの支払いに費や修繕積立金がプラスされるとローン以外で毎月の出費が発生します。
casa cube には毎月の管理費、修繕積立金がないので、毎月のローンの支払い以外で毎月の出費は発生しません。
よって、無駄な維持費がかかる事はありません。
駐車場が賃貸制 駐車場が賃貸制ではない
分譲マンションは駐車場を賃貸制にしています。
一戸建てですと駐車場代はいらないのに対して、分譲マンションは有料です。最近では駐車場代無料というところもありますが、元々、駐車場代は修繕等で賄えない部分を補填する内容になっているところが多く、無料ですとその分、修繕積立金のさらなる増加が想定されます。
casa cube には土地がある為、駐車場代は無料。
規則が多い 規則がない
マンションは、共同住宅とも言います。つまり、複数の世帯が1つの建物に住んでいるということ。複数の世帯がいるのですから、一定のルールがないと揉めてしまいます。
そこで、管理規約や使用細則といったルールがあります。でも、このルールを守るのが面倒だと感じる方もいます。なかには、守らない人も。このルールを守らない人が多い、または、ルールがしっかり決められていないマンションの管理は乱れてきます。そうなると、そのマンションの資産価値もマイナスに。
casa cube には共同住宅ではなく、また管理規約や使用細則といったルールがない為、周囲の事や資産価値低下のの心配もなし。
資産性の低リスク 資産性低下のリスクが低い
新築マンションを購入しても減価償却低下が早く、数年で当初の購入価格よりも査定は下がります。
マンションは土地がないようなもの
ですから、一戸建てに比べて価値は下がりやすいです。福岡でも新築の相場と中古の相場に開きがある事が何よりの証です。
casa cube には土地があります。
減価償却低下は遅く、土地自体に資産が残りますから、資産性低下のリスクは低いです。
プライバシーの心配 プライバシーの心配がない
マンションでは、窓を開けた上での会話がバルコニーを通じて、隣に漏れるということがあるようですし、掃除機をかけたり、洗濯機を回していたりすると、その音が階下に伝わってしまうことも多いです。隣接するお住まい、世帯の生活感が伝わってしまいやすいです。
casa cube はマンションとは違い、建物が隣に接してない為、階下に振動が伝わる事もありませんし、隣接するお住まい、世帯の生活感が伝わる事もない為、プライバシーの心配はありません。
ペットが飼えなかったり、制限がある ペットが飼えなかったり、制限があるといった事がない
マンションでは管理組合の制限によって、ペットが飼えなかったり、大きさ、種類の制限があるところがほとんどです。飼えるところでも臭いや音などで隣接する住民に迷惑をこうむる事もなくはありません。
casa cube はペットが飼えます。
また、制限もありません。
同じマンションの住民とのトラブルの心配 同じマンションの住民とのトラブルの心配がない
住まいが隣接しているので、お隣同士や、階下の住民との間で、音がうるさい、気になるといったトラブルを抱えたり、相性が悪かったり、言いにくい事があってストレスが溜まるなど、心配の種は少なくはありません。
心配がありません。
個人の努力だけでは環境を良く出来ない 個人の努力だけでは環境を良く出来る
マンションは全世帯、管理組合に入らないといけません。よって、管理組合の取組みや全世帯の努力がないと環境は良くなりません。
悪い人が住んでいると環境に影響されたり、苦情を発する人が住んでいると環境阻害をこうむり易い状況になります。
casa cube には管理組合がありませんので、
個人の努力で環境をよくする事が出来ます。
建替えがほぼ不可能 建替えが可能
マンションは建替えの際、区分所有法という法律の決まりで、全体の5分の4以上の賛成がないと建替えが出来ません。
現在まで、5分の4以上の賛成を得て、建替えをした実績がありません。隣接するお住まい、世帯の生活感が伝わってしまいやすいです。
casa cube には区分所有法の規制対象外の為、
建替えが出来ます。

マンションの怖い話

マンションメリット02マンションデメリット怖い話02

同じマンション内で
殺人事件が
起きたら・・・。
同じマンション内で殺人事件が起きたら、まず、マンションの評判にも影響してきます。
例えば、事件が起こった事で、マンションの資産価値は激減し、もし、売却する時や転勤等で貸し出すなど、諸事情に対応出来ないという自体が想定されます。
それにマンション管理組合も意思疎通がバラバラになったりして、運営に支障をきたしやすい事や友人、知人を自宅マンションに呼べなかったり、周囲の住民から白い目で見られたりなど、いい事がありません。
購入先の
販売会社が
倒産したら・・・。
一戸建てとは違い、分譲マンションは会社名もしくはマンションのブランド名をマンションの外観等に表示します。
管理組合の拘束でマンション名を外観等にのせるという強制があるからです。マンションの資産価値の一つとして、マンションのブランド性にも関わります。もし、購入先のマンション販売会社が倒産したら、まず、売却する際、買い手側もマンション会社が存続しているかどうか、業績がいいかどうか、管理体制はどうなっているのか、管理組合がきちんと運営されているかどうかを調べるはずです。

買いたいと思う所のマンションが建てた会社が倒産していたり、管理会社がなく、管理組合も運営がうまくいってなかったりする所のマンションを買いたいと思うでしょうか。
もし、
お隣さんが
悪い人だったら・・・。
お隣さんがどのような方か、マンションの場合、お隣が壁一つで隔てている為、隣に誰が住んでいるか、非常に重要です。新築分譲マンションの場合、個人情報の関係で入居する時期にならないと周囲の入居者の情報は分かりません。

もし、お隣さんがうるさい人だったり、相性の悪い方だったりなどしたら、どうでしょうか。お隣の事をずっと気になって、楽しい暮らしが出来ないと思います。
もし、
入居者で管理費、
修繕積立金を
支払っていない世帯が
多くあったら・・・。
マンションの入居者の層にもよりますが、購入者は全員、管理組合の定められた管理費と修繕積立金を支払わないといけません。

購入者の中で支払われてない世帯があるとその分、マンションの維持管理や修繕等で影響が出ます。そのしわ寄せが同じマンションに住んでいる世帯に影響します。 運営できない分、他入居者からその不足分を徴収する事もよくある話です。他人の分まで支払いをしないといけないのは困りますよね。
もし、
管理組合運営が
うまくいって
なかったら・・・。
マンションの管理運営体制にはいくつかパターンがあります。
その中でも管理会社が委託されている体制やマンション入居者のみの管理組合体制で経営をきちんと出来てない場合、様々な問題が生じるおそれがあります。

例えば、マンション入居者のみの管理組合体制でしているマンションの場合、組合長に専任された方が理事と一緒に修繕の計画等を立てないといけませんが、入居者から預かった管理費、修繕積立金の管理も兼任しており、それを自分のお金として使ってしまい、警察につかまった例もあります。
また管理会社を委託しているところは委託先の管理会社がよく代わったりする事で運営の引継ぎがきちんとされてなかったり、問題が生じた時、管理組合長のせいにしたりなど、責任感のない管理会社の例もあります。

こんな事が起こったら、資産価値にも影響しますし、快適に過ごせませんよね。
もし、
盗難が起きたら・・・。
最近の新築マンションのセキュリティーは充実してきております。しかし、セキュリティーシステムを取り入れても進入後に発覚する為、現在でも被害は絶えません。

マンションではオートロックからの進入は容易ですし、ベランダからの進入もまれではありません。住居への侵入箇所とすれば、玄関、勝手口扉か窓しかありません。玄関はピッキング対策を取られてますが、窓は割られたりするとどうしようもありません。マンションではベランダから入り、掃き出し窓からの侵入が圧倒的に多い為、マンションでも危険性は低くないといわざるをえません。
もし、音が
うるさかったら・・・。
マンションで気になる事として、上階や隣からの騒音という問題があります。
分譲マンションは周囲にどのような方が住むかによって、騒音がするしないに影響されます。購入してしまえば、引越しも容易ではありませんので、もし、上の人がよく騒音を発する場合はどうなるでしょう。騒音に悩ませながらの生活は苦痛になりませんか。

2008年05月18日 - 2008年05月24日 « 徳島県の耐震住宅・防犯住宅ならラッフルズホーム株式会社casa cubeトップへ » 2009年03月22日 - 2009年03月28日